令和8年2月15日(日)東京国立国際医療センターで行われた嚥下機能評価研修会に参加してきました。受付が8時半だったので前日入りしましたが、朝6時起床のハードスケジュールで、帰阪したのが23時をまわっており、久しぶりに疲れました。ですが嘸下内視鏡検査実習もあり、貴重な体験をさせていただきました。そして耳鼻咽喉科(6名の教授たち)の最前線のお話は、日進月歩「あきらめてはいけない」という希望を与えてくれました。私にできないことも、このように話を聞くことで、最新の情報を皆さんに伝えることができます。また新しい情報だけでなく、過去、その歴史を知ることも私は大切に思うようになりました。「考えることに終わりなし」また明日から頑張りたいと思える休日を過ごすことができました。
